07/08/19 15:08:03
なんか掃除洗濯食器洗い済ませている間に話が進んでいるな。
>>40
発注元でPMやってた際、2次請け以下の作業従事者だけが
フロアで作業をやっている問題を、コンプライアンスの関係上
1次請け2次請けの作業指示者に指摘した時に、
「それはわかっているが、実際のところ、作業指示者が作業指示を出せるほど
状況を把握していないし、その工数もない。
状況をわかっている発注元に任せるほうが効率がいい」
と言われた。その状況を作業指示者の上に報告した際、
「現場の状況を把握した上で、改善に努める」
といわれたまま放置。
その結果、進捗が遅れ工数増大。それに基づき、1次請けから値増し要求を出された。
俺のほうは上の上まで状況報告を求められ、案件は作業指示者の入れ替えて進捗回復後業完。
むしろコンプライアンス関連は、巨大資本のほうが(社会への影響が大きい分)
個々人の意識が高く、定期的に内部監査も行われる。
全ての案件、全てのPMがすべからくこのようなことを逐一指摘して、改善を求めていると
いえるほど立派な会社でもないが、本当に発注元が何も指摘していないとでも思っているのか?
発注元が巨大資本ってだけの理由で、
「僕らは弱い会社の人間なんです」
「僕は悪いことはしていません。僕の会社の上司のことはわかりません」
「弱い会社は強い会社を相手に喧嘩なんてできないんです」
「強い会社は(何も言わなくても)弱い会社を守ってくれないといけないんです」
って思っていないか?
正直、>>20でいったとおり、「こどものわがまま」にしか聞こえない。