08/06/23 02:07:28 SbonhQCt
>>413
①保障がないならインク残量検地機能を無効化しても大丈夫です。
中古の場合、前ユーザーが詰め替えインクを使ってた可能性も否定できません。
この場合、判断がつかないので開き直って詰め替え専用機として使うしかありません。
②キヤノンの修理代金は保障期間を過ぎたら一律料金です。
URLリンク(cweb.canon.jp)
どんな壊れ方をしても同じです。ただ、修理代金を考えたら新品が欲しくなる金額ですが・・・
壊れるといってもヘッド詰まりの場合は自分で交換できますし、廃タンクエラーも分解して清掃する
方法を紹介しているサイトがあるので、勇気があれば挑戦してみてください。
普通紙なら1万枚程度印刷すれば発生する事を考慮する必要があります。
>>418
カードリッジの永久化はされません。工場出荷状態となります。
上のカバーを空けてインク交換位置に来たときに電源ボタンを押すのではなくコンセントを抜いてインク補充
する事によってインクが新品に交換されたと誤認させます。
プリンタにセットしたままインクを補充する場合ですが、私の場合はキヤノンのカードリッジの穴がある場所の
玉をカードリッジ内に落としてゴム栓をしています。
ゴム栓を外し、インク補充。すぐにゴム栓。時間にしてわずか3分程度です。
ゴム栓を長期間外してインクを補充するとインク漏れの原因になるので、すばやく作業する必要があります。