100円ショップの補充インク 300円at PRINTER
100円ショップの補充インク 300円 - 暇つぶし2ch328:名無しさん@お腹いっぱい。
08/05/30 02:55:34 +2J5N5xz
>>326
それは正論だけど。。ね
(以下長文)
詰め替えインクの場合は玉石混交な訳ですよ。で、量販店で流通している物でも
OEMの場合がかなりあって、その中身は同じであろうOEM品でかなりの価格差が
あったりもする訳ですな。中にはアーベルのように2社からOEMを受けていて
その出自が型番から特定できてしまう事が広く知られているようなケースさえある訳ですわ。

また、通販サイトなどで30mlが800円とかで売られていたりするメーカーや銘柄もあれば
それと(中身が)同じものを量販店で且つ3色セットで買えば各色40mlの合計120mlが
1480円で買えたりもする訳ですな。この場合、20ml換算すると約246円となりますな。
こうなると30mlが800円する(中身が)同じインクは(消費者にとって)存在理由が希薄な訳ですし
論外ということなるので、あとは20mlが105円の100円ショップインクとの投下資本対効果を査定になる訳ですよ。

自分の場合は、20mlが105円の100円ショップインクをベースとすると20mlが246円の
インクには投資効果があると判断しています。しかし、同じ100円インクでも20mlが210円する
某100円ショップのインクには投資効果がないと判断するわけですよ。
某100円ショップのインクは、20mlで105円のインクと同じ水準の品質のクセに無駄に高い。
はっきり言って投資効果は全くない。それなら210円 vs 246円と20mlあたり36円差の日本を代表するサプライ
メーカー謹製品を買うほうが確実に投資効果はあるし、20mlが105円の100円ショップインク
の方が、これまた投資効果は高い。同様に、同じ大手量販店流通品にも同じような査定を
行うと無駄に高くて投資効果が希薄なインクと投下資本対効果の高いインクが混在している。
まさに玉石混交状態。それならば、最もコストが安い20mlが105円の100円ショップインクと
価格相応の投資効果があると査定したチョイ上位品と、最も高い純正品があれば医院じゃないですかぁ?
多くの場合、それ以外の価格セグメント品は、中身が同じであったり、そうでなくても”同等品”であったり
と、価格に応じて品質が比例分布している訳じゃないと思いますけどね。


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