10/01/02 16:42:05 DwajEDf/
701=706=709=712です
やっぱ一般的な認識として
・純正品=高価&高性能
・非純正=安価&劣化品
ですよね
純正インクの精製方法が成分を含めて非公開である以上、全く同じ色味のインクが
製造できないにしても、先に挙げたスポンジフォームやエアが最初から入っている
カートリッジを商品として商売することはいかがなものか・・・と、言っとんです
あんな「なんちゃってサイフォン構造」や「スポンジフォーム構造」が、安価というだけ
で市場に出回り【非純正=低品質】というイメージが更に広がることは厳に避けたい
と願うばかりです
いくら消費者が選択できるように互換カートリッジがディスプレイされているからといっ
ても、一般ユーザにとってみればブランドイメージもないサードパーティ品が詐欺ま
がいの広告を並べたくっていて、いったい何を基準に選べばよいのか疑問です
同業者としてここでウチの商品をコマーシャルするつもりは毛頭ありませんが、現在
流通している非純正品に感じるのは「高価&劣化品」ということです
こんな商品(メーカ)は、いつの日か淘汰されていくだろうと放っているのですが逆に
増殖している感すらあるのが現状です
もうね、互換カートリッジごときの業者ですが、日本の製造業として最低備えている
べきモラルと技術力の欠如ですよ
こんな、しろーとが思いついたようなブツを純正品と並べて、適正額を大きく上回る
価格で販売していくそのこと自体、己が営む互換カートリッジのマーケットを破壊し
ひいては純正メーカの高額消耗品ビジネスを逆支えしているっつーことに気づかな
いんでしょか?
非純正品の販売額は上限400円、不具合発生率の公開義務化、なんて法令が施行
されれば消費者も助かるし、おかしな業者も一掃されるんでしょうが無理でしょうな
>>713
すんません
股間がハードボイルドなことは反省します