07/08/25 01:16:55 YFK/MW/n
つづき
縦線発生率が低い
i40>ScanSnap>DR2050C
騒音レベルが低い
ScanSnap>DR2050C>i40
特記
使い勝手についての追記事項
ScanSnapはほぼ無改造のまま、ガラスコートをするだけで問題なく動作します。
ガイドに固定用クリップをつけるといいです。
DR2050Cは、センサガラスが角張っていて紙のインクをこそぎますので、ルビー砥石で軽く
やすってあげると改善します。
ガイドがとてもぐらぐらするので、紐で軽くしばりあげるなどの工夫が必要です。
さらに下辺に黒ずみが出ますので、本体を台の上において紙の落差を大きくする
必要があります。
i40は、上辺に変色が出ますので上側に滑りやすい素材の追加ガイドをつけること
により改善できます。
i40の場合、特殊な事情での放出であり、本来ScanSnapやDR2050Cと比較される機種では
ありません。いわゆる格が違います。
i40入手できた方は幸せだと思います。
おわり。