08/11/12 22:25:08 1Om1qG//
修理をする側の人ですが
カウンター保守にせよ保守料金払うにせよ、出来るなら保守にはケチらず入ってください(特にカラー機は)
スレリンク(printer板)
このスレの最初のほうにありますが、スポット保守はやはり何かとトラブルが発生しやすいです
複合機の場合はその機械が止まると仕事にならないということもあるかと思いますが
そんな時にイチイチ修理見積もりを取って修理、ってな感じでは機械のダウンタイムも長くなってしまいます
もちろん一度も修理なく保守契約期間が満了してしまう当たり機種、当たりlotもありますが、どちらかといえば稀なケースです