04/10/13 03:15:22 u66+j9gD
HP78のはがれたノズル、セロテープで貼って保存してるんだけど。
このプレートの弱さはHP78の特徴なんだろうな…。最近のヤツは
知らないんだけど、HP78のこのチープなヘッドにごついタンクって
構造はかなり魅力的だと思う。これで印字品質は高いわけだし…。
で、この剥離プレートは完全に両サイドの腐食が原因で、丁度切手の
淵みたいにガタガタになってた。それでもはがれる前はちゃんと印刷
できたのが不思議(インク漏れはあったかもしれない)。プレートには
インクノズルと思われる2×3列穴のほかに、その中間に2列の大きな
スリットがあるんだけど、あれはどういう役割なんだろうね?
例のドイツサイト翻訳すれば全て判るんだろうけど。
>>123で検索したエプソン連続供給のサイト見ました。連続供給自体は
興味ない(結局タンクを大きくしただけだし)んだけど、自作の実験機器、
インクのヘッドへのフロー方式、あの変は参考にすべきかな? でもなか
なか難しそうで読み進むのが困難でした。中身が観察できる透明カート
リッジ、あれは今すぐにでもやりたいね。
※そういや、こんな事してる時も印刷せんと手書きだし…。
ったく馬鹿だな。自分。