06/09/23 23:15:26 ItJcA2cD
当方「すぐわかるPerl」という入門書で、Perlを勉強中のプログラム初心者です
【すぐわかるPerlのP.182】
sort{$a cmp $b} 対象の配列
sort{$b cmp $a} 対象の配列
sort{$a <=> $b} 対象の配列
sort{$b <=> $a} 対象の配列
{}の中には、ソートした結果が前に並ぶデータ$aと後ろに並ぶデータ$bが等しければ0、$aが大きければ-1、$bが大きければ1という3つの値を返す演算を入れます
と、言う部分なのですが、
値が等しければとか、大きければってどういう事なんですか?
$aや$bにはどんな(何の)値が入るのですか?
そもそも、値が大きい順に並ぶとか小さい順に並ぶとか
それらの値というのが、ソートされる側のファイルや配列の中に入っているレコードであるとして、
$aと$bで、昇順か降順かを判断するのなら、$aの値が$bの値よりも大きい場合、なんてありえないはずですよね?