06/05/06 09:53:09 o1ZX40tW
URLリンク(www.computerworld.jp)
>例えば、小売サイトの顧客検索では、最もよく売れた製品のモデル、カラー、スタイルに基づいた結果を提示できるという。
まあ此れは流行も有るかも知れぬが
流行の変化を即座に掴んで
品揃えを素早く変更すると言う事は
此れで可能なのかどうかだが
URLリンク(d.hatena.ne.jp)
>Webビジネスを展開する企業の中に、フロント型企業とイネーブラ型企業が現れている。
>フロント型企業:大量の消費者IDや消費者接点を有する 例 グーグル、アマゾン
>イネーブラ型企業:商品やサービスの開発に専念 例 メーカー
フロント型企業は
WEB2.0的で無いと最早
生き残れぬかも知れぬが
イネーブラ型企業も
フロント型企業から得られる情報を
開発の参考にする必要は有る訳だろうか
URLリンク(k-honyazuki.seesaa.net)
>アマゾンはこれまでなかなか売れない本とされていた大多数の本から全売上の半分を占めるとのことだ。これまで採算が採れないことから注目しなかった分野をIT革命により採算をとることが可能になったという考え方だ。
まあ只中位圏の少数の本は可也沢山売れているが
下位の多数の本は殆ど数は出て居ない可能性も
有るだろうか