10/03/05 20:25:13
米Microsoftは3月9日(日本時間10日)に2件の月例セキュリティ更新プログラムを公開し、合計8件の脆弱性に対処する。
深刻度はいずれも上から2番目に高い「重要」レベルとなる。4日の事前通知で明らかにした。
更新プログラムのうち1件は、Windowsに存在するリモートコード実行の脆弱性に対処するもので、Windows XP、
Windows Vista、Windows 7が影響を受ける。
もう1件ではOfficeのリモートからコードが実行されてしまう脆弱性に対処する予定。Office Suite、Office System、Office for Mac、
Office Excel Viewerなど、Officeシリーズのソフトやコンポーネントが対象となる。
Microsoftセキュリティ対策センターのブログによれば、今回の更新プログラムで対処する脆弱性はいずれも、細工を施したファイル
をユーザーに開かせる形で悪用される恐れがあるが、ネットワークベースの攻撃経路は存在しないという。
URLリンク(www.itmedia.co.jp)
2:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/05 20:51:06
毎月20件くらいのペースで潰していかないと追いつかないよ、もっと気合入れて探さないと
3:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/05 23:34:33
またWindowsの不具合だな
4:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/11 01:32:08
Windowsは危険だと証明された
5:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/11 17:16:46
しかしまぁ、毎月毎月・・
6:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/16 02:08:38
不具合のオンパレードw
7:名無しさん@お腹いっぱい。
10/03/16 02:10:11
Macみたいだな。
Macの場合は不具合放置するけど。