09/01/23 09:38:19 P
>>325
ハズレ引く確率というより、カスタマイズの選択肢の中にトラップは多いと思う。
また、修理に出すということはPCが2週間から1ヶ月使えないということだから、
不具合の原因がスペック不足とユーザーが理解すればサポーターと話して
埒があかなければ、ユーザーは仕方なく身銭を切って対応するだろう。
BIOSの設定ミスでの不正終了などは「再現しませんでした」で終わり。
ピックアップサービスに加入していなければ費用も馬鹿にならない。
送付にかかるマウスの費用は0だ。
上のほうにあるように1日に1回起きるかどうかのエラーなどは
そもそも調べもせずにUターンしてくる可能性も否定できない。
修理に出した直らなかった人は試験内容を確認したほうがいい。
何れにしろマウス側の出費はほとんどなく、ユーザーが根負けするだろう。