07/12/16 23:19:30 0
>>478
名目上は、値引きされた分を払わなければならない。おそらく申し込み時に
そういった説明を受けてるだろうし、それに関する注意書きみたいなのを渡されているはず。
だからこれは「倫理的」というよりも「民事上の責任」なわけだ。
しかし現実には請求書が来たりとか、支払い催促の電話が来たりすることはない。
そこまで厳密にチェックとかはしてないからね。俺は元フレッツの受付係だったから
そのあたりの事情はよく分かるし、最初から値引き目的で申し込んですぐにキャンセルした例を
いっぱい知っているが、誰一人として後から値引き分を払ったりしていない。
ただ祖父の場合はネット申し込み履歴をポイントカード番号とリンクさせて記録しているから
同じことを続けて2回やったりするとばれる。というか2回目の値引きは拒否される。だから今回限りにしておけ。