10/05/01 22:27:42 iwsqkii00
>>764>745
他人様に関する気遣いという神経がずっぽり抜けているから
「体験したことを理解してもらうにはどの程度具体的に書けばいいのか」という
作文の基本的な視点が全くなく、
個人用の備忘録のように「事柄」(事実ですらない)を羅列し、
感謝の気持ちを具体的に表すすべもないので、判子で押したように
「ありがとう」「楽しかったです」と書けば伝わると思っている。
土井にとってはブログを書くことは、強制された義務であって、書いて楽しい事は何もないのだろう。
例で言えば、知り合いに本をプレゼントされた小学生が、お母さんにお礼の手紙を強制されたようなもので
「本をありがとうございました、おもしろかったです」と書くようなもの。
これがもうちょっと出来のいい小学生なら
「頂いた本は大変面白くて、夜遅くまで読んでしまいました。
特に主人公が色々な苦難にあいながらも立ち向かう姿にハラハラし、
思わず応援しながら読みました。ありがとうございました」と書けるものをw