09/07/25 05:24:10 FYlF/1bs0
短スカ「野獣の血からしか生成できない即効性の破狼薬だ
時期に体が火照ってくるはずだぜ」
ニュー「ニュッ・・・」
短スカ「おっと、それとこの特性ロー○ョ○を塗ってやろうか」
そう言うとポショットから別の瓶を取り出しニューの体にかける
ニュー「こ、こんなの、かけないで。気持ち悪いニュー(主に書いてる俺が)」
あっという間に、ニューの全身はロー○ョンまみれになってしまった。
ローションのお陰で下着の生地が体に貼りつき、--メの位置を生地の上から確認する事が出来るのだ。
G「いい眺めだ」
短スカの後ろでGが呟く
ニュー「変な目で見ないで…ニュー」
全裸よりもこちらの方が卑猥であるような気がした。