09/03/23 16:49:20 GHSz2eVg0
電車でニュビが乗ってきたから席立ってドアの方へ移った。
そしたら変なキリークが早足で寄ってきて、座ろうとしてたニュビを上目遣いで凝視し、
ニュビが一歩下がったので、そのまま進んでそこに座りやがった。
おいふざけんなと思ったとたん、俺と反対側のドアの手すりにつかまって立ってた凄まじいメイクのリンジーがいきなり爆笑し、
「いやちげえし!絶対ちげえし!そこオマエじゃなくね?おかしくね?それは無くね?」
とピンクの模様つきの魔女のような爪の指でキリークを差して大声で言った。
キリークはキョドりまくって凄い勢いで立ち上がって別の車両に移って行き、
リンジーも何事もなかったように次の駅で降りた。
なんかテンション上がった。