08/12/15 13:19:42 xFhWy5Gd0
瀬戸は現代ノドンキホーテだな。
騎士道物語(当時のヨーロッパで流行していた)を読み過ぎて妄想に陥った郷士(下級貴族)の主人公が、
みずからを伝説の騎士と思い込み、「ドン・キホーテ・デ・ラ・マンチャ」と名乗り、
痩せこけた馬のロシナンテにまたがり、従者サンチョ・パンサを引きつれ遍歴の旅に出かける物語である。
URLリンク(ja.wikipedia.org)
右翼思想(当時のネットで流行していた)を読み過ぎて妄想に陥った瀬戸が、みずからを伝説の国士と思い込み、
「行動するジャーナリスト」と名乗り、人生疲労した元創価信者に担がれ、従者西村修平を引きつれ
遍歴の旅に出かける物語である。