08/11/19 22:04:56 J4btYP3V0
大筋と言うか、趣旨としては完全に同意する。
しかし、その上で敢えて言うなら、デッサンとか美醜などは勿論重要なフェク・タァではあるが、
それはあくまで幾つもある内の一つに過ぎないと言うのが正しいのだ。
幾ら技術が高くても、判子絵師と揶揄される輩も世に多いのだ。その逆に、稚拙な絵でも妙
に惹かれる絵師と言うのも存在していて、多くの人から支持されている例があるのは言うまでもない。
常に其処にある。無い事などあり得ない。在ってはならない。
そう言った存在感を如何に獲得するかが重要なのだ。
それさえ出来れば、米田淳一は九死に一生の一生の側に立つことが出来るだろう。
日本の偉人、いや世界の鉄人、三峯徹の様に。
三峯徹の存在感に比べれば、商業出版を経験しただけの現在の米田淳一ではゼロどころかマイナス
になってしまう。
今後もCG(スィ・ヅィー)、絵の世界に身を置くのなら、技術は現状のままでひとまず十分だ。
あとは、その熱意で三峯先生の行動を見習い「厚木市在住の米田ジェンイチ」となれば、そこで勝負あったとなる。
そうすれば、今度は大樹の若木を大木ではないと嗤った脳内人格共を思い切り見返せばいいのだ。
その為には三峯先生に習い、とりあえずこのブログ(この人物は、私とも三峯先生とも無関係なのは言うまでもない。
丁度良いリストがなかったのだ、御容赦いただきたい)のリストに掲載されている雑誌を全て10年分、年間購読予約
しなければならない。
作品発表の場と、良い道具を確保することの重要性は、米田画伯ならば充分に理解でき、なるほどと何度も頷くことだろう。
URLリンク(d.hatena.ne.jp)
重要なのは、自信と決意が鈍らぬ様、今すぐアマ・ゾンなどで購読予約を行うこだ。
そうすれば、獅子たる存在として周囲に一目置かれる事になるのは言うまでもない。
米田先生の、今後のご健勝をお祈りする。
やれるよ、君なら。
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