08/07/26 21:13:58 ikF/Wo3l0
>>141
>刀伊の入寇(といのにゅうこう)とは寛仁3年(1019年)に、遼国支配下の満州(中国東北部)
>を中心に分布した女真族(満州民族)と見られる海賊船団が壱岐・対馬を襲い、更に筑前まで攻めてきた事件。
>防人や弩を復活して大規模に警護を固めた弘仁、貞観、寛平の韓寇のときにくらべ
URLリンク(ja.wikipedia.org)
まあ、こんな感じで、平安時代にも、シナだかチョンあたりから、
海賊艦隊がたびたび西日本へと襲来したらしいが、(当時の)日本軍が撃退したらしいから
今、中華人民共和国が一挙にブッ壊れても
日本の防壁である海保と日本専守防衛軍の反撃で撃退できるさ。
>>143 >>147
「東京地獄変」という小説で、
シナ軍の東風3Aミサイル基地が(ウイグルかチベット、具体的な名指しはない)少数民族独立勢力に
ハイジャックされて、水爆ミサイルを発射。
東京上空でその水爆ミサイルが炸裂、1000万人が死亡する。
ミサイルがシナの水爆ミサイルであることが判明後、日本人総員ブチキレ。
シナ人と見るや、集団リンチの嵐。「人権人権」とさんざん散々騒いでいたサヨ人権団体は見て見ぬふりw、という描写がある。
(チョンだかシナが)核ミサイル撃ち込んできたら、日本人はブチキレて消滅させるだろうな。