08/05/18 06:13:53 7dMyiBAs0
喇叭読み終わりました。
いつもどおり駄目ですね。もう根本から駄目。どこらへんに短編小説として成立する
アイデアがあるつもりなんでしょうか。
主人公は電話機の前で呆然として、家に帰って寝て、朝起きたら事態が解決していま
したって、これがプロットと呼ぶに値するものとは、とても思えません。
謎解きも「中国が偽情報で過剰反応していました」とは。
※はどうやら、日本と中国の大使館が北京と東京にあるということを知らないような
ので、これがお話として成立すると勘違いしてしまったんでしょう。
在中国日本国大使館
→ URLリンク(www.cn.emb-japan.go.jp)
中華人民共和国駐日本国大使館
→ URLリンク(www.fmprc.gov.cn)
国際的な緊張が発生した場合、大使館というのは最前線になるのですが。
無知というのは哀れなものですね。