08/09/02 20:16:30 0
(>>741からのつずき)
慎重に“遺体”を署に運び、検視に取りかかったのが午後2時半ごろ。ビニールを開いた
とたん一気に緊張が解けた。被害者の身元は精巧なダッチワイフと即座に判明。
ビニールもよくよく見ればダッチワイフ専用の袋だった。
署幹部は「においがしないことが不自然だったが、殺人事件とあって軽々にビニールを
開けなかった。あまりにリアル過ぎた」と恐縮しきり。人形には“暴行”の跡もはっきり
残っており、署は遺棄の動機を、さんざん使った揚げ句、「恥ずかしくて山に捨てた
身勝手な犯行」とみている。
(をはり)