09/12/30 17:58:14 /RtOEx7I0
>患者が使うってことで
OsiriX (オゼィリクス)の特色である「ボリュームレンダリング」機能
CTやMRIなどで撮影された2D画像から3D映像を構築する技術である。
OsiriX にはバーチャル内視鏡という機能が内蔵されており
ボリュームレンダリングで作成した3D映像のデータがあれば、
本物の内視鏡で体内を覗くようなシミュレーションを患者が自分のMacで試すことが出来る
「3D映像のデータを自分で保有したいという患者さんがいます。
将来は
患者さん自身がOsiriX で自分の体の状態を確認する等の利用法も考えられます。」
MacFan2010年1月号内の記事から抜粋