08/09/18 11:40:21 OIHiFKBH0
>>890
おおざっぱな流れとしては
ゲストOSの起動後
1.メニューからVMWare Toolsのインストールを選択(ここまではWinと同じ)
2.Ubuntuだと自動で新規にCDがマウントされるのでそれを開く。
3.中にVMWareTools-<リビジョン番号>.tar.gzって感じのファイル名のファイルがあるのでそれをコマンドラインから解凍する。
4.解凍するとvmware-tools-distribってフォルダが出来るのでそこをカレントディレクトリにする。
5.sudo権限で./vmware-install.plを実行する。
6.後は表示された指示に従えばOK。
7.インストールが終わったら"vmware-toolbox &"を実行してバックグランドで走らせておけばいい。
ヘルプにも似たようなことが書いてあった。
>>889でも書いたけれどUbuntuはインストール直後はカーネル開発用ヘッダーとgccとかが入ってないからすんなりとはVMWare Toolsがインストールできない。
実際のところFedoraやVineに入れる方が楽だったりする。