【まさに】新型Air,ユーザーのメリットも薄かった【空気】at MAC【まさに】新型Air,ユーザーのメリットも薄かった【空気】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1:名称未設定 08/01/19 14:05:18 0CQor4yD0 「世界最薄」新型マックブック ユーザーのメリットも「薄かった」 http://www.j-cast.com/mono/2008/01/18015751.html 基調講演を行ったアップルCEOのスティーブ・ジョブズが、最薄部約4mm、 最厚部で約2cmという「世界最薄」のMacBook Air(マックブック・エア)を 紙封筒から取り出す。会場は拍手喝采で満たされたが、その外の空気は また違っていたかもしれない。少なくとも株式市場の反応は熱狂的とは言えず、 発表日のアップル株は前日比で約5.5%値を下げたという。 製品の「中身」をじっくり検討してみると、価格はよく言って平凡か、 機能対価格比で厳しく算定すれば割高に思えてしまう。 一方で「足りない」モノ、インターフェイスがやけに目立つ。 光学ドライブにカードスロット、Ethernet(LAN)。「Air」の意味は「ワイヤレス」だというが、 何か画期的なワイヤレス技術が盛り込まれたのではなく、(有線)LANポートを 取り去っただけの話である。また、アップルが固執してきたインターフェイス規格、 FireWire(IEEE1394)も省かれた。 ここでの「(競合製品との厚さ)6mm」の違いに、どんな意味があるのだろうか。 ジョブズのように、マックブック・エアを紙封筒に入れて持ち歩き、 誰か人に会う毎に取り出して見せれば、相手は驚くかもしれない。 でも、そんな奇術が通用するのはたぶん1人につき1回きりだ。 「未来志向」のメッセージを発信するならば、もっと他のポイントがなかったか――とも思う。 たとえば、約12万円の追加料金で選択できる(フラッシュメモリー)SSD(ソリッド・ステート・ディスク)を 標準採用したのなら、あとのパーツやインターフェイスが貧弱で、少々筐体が厚くても、 筆者としては納得できたのだが…。 モバイル機器が薄くなることに文句はない。 けれど、そのためにユーザーの利便性までゴッソリと削られてしまったのでは意味がない。 新マックブックは、まるでペラペラに切ったマグロの刺身のように、 旨味の少ないパソコンである。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch