07/10/04 00:05:31 4e90YLdu0
>>780
WineはDirectX関係もたくさん含めバージョンアップを繰り返している。今は0.9.46。
Parallelsは最新付近のものを積極的に採用している。
CrossOverは最新版でも0.9.34ベース。
CO6.2はおそらく安定性の改善や新しいOSへの対応のための6.1のメンテナンスリリース扱い?
Parallelsが平気で最新版を使えるのは、DirectX>OpenGLの変換部分しかWIneコードを使っていなく、
Windowsの中だけで使われるために、新しいOSに対応する部分は自前の外側部分で完結しているからでは。
3D関係も含め、Wineのベースのバージョンが切り替わればCOの互換性は良くなってくんでないかと思われ。