07/04/20 12:46:51 jB2duwyT0
>>906 レスありがとう。私の場合は、この方法で、なんとかやっていけそうです。
やってみなければ分かりませんが、まさかスクリーンセイバーでオーディオ信号を切ってしまう事は、
ないだろうから。これがOKなら、Intelに移行できます。格段にパワーアップしているはずのIntel Macを
購入しながら、さらにLinux boxを作るなんて、情けない状況にはならずに済みそうですね。
エアチェックをMacに移行して以来1年が経ち、FW外付けHDDが6台になり、音楽ファイルが1TB、
プレイリストが1700、ファイルトラックが3万、iTunesのライブラリファイルが50MBを超え、iTunesの反応が
極端に遅くなってしまった。iMac G4 800MHzの限界に来ているのは明らかで、しかも内蔵HDDの調子が悪く、
先週全てのファイルを外付けに移して、現在、内蔵HDDを使わずに運用中。
さらに情けない話。iTunes 6があまりに遅くなり、スクリプトでも原因不明のエラーが出るようになったので、
ある日、思い切ってiTunes 7にアップグレードしてみたら、これがとんでもない代物で、増々遅くなった。
原因は、iTunes 7では、トラックからプレイリストの参照も可能にしているため、クロスリファレンスによる
処理の増加で、iTunes 6ではストレスを感じなかったトラックのみの操作でも、ライブラリファイルの変更が
生じているためと思われる。実際、ライブラリファイルが50MBから十数メガバイト増加していた。
速攻でiTunes 6に戻したです。
それから、Audio Hijack Proを使っている人に注意事項。2.7.1では、生成されたAACファイルがQuick Time 7.0.xで
開けなくなってます。7.1にアップグレードすればOKです。私は、iTunesJoinが原因不明のエラーを出すようになり、
デバッグバージョンを送ってもらったけれど、分からないので、自分でQuick Timeのスクリプトを書こうとして、
原因が分かりました。