10/02/12 00:18:27 +yxISzRN
Linuxの歴史
まず一日目、神(リチャード・ストールマン)はカーネルを完成させずに
Emacsなどという変態エディターを作って「俺すげー」していた
二日目、神(リーナス・トーパルズ)がバグの塊のカーネルをネットに公開した
三日目、天使(ギーク)がカーネルにGNUで開発されていたものを乗っけて
OSの体裁を取り繕うことに成功した
四日目、神(リチャード)がGNU Linuxと呼ぶべきだとわーわーわめきちらし始めた
五日目、神(リーナス)がGNU Linuxとか別にどーでもいいですけど……とのたまった
六日目、人間が「Linuxつかえるのか?」と手をだし始めた
七日目、人間は「Linuxつかねぇー」とゲイツとともに堕天するものと、ジョブズにそそのか
され禁断の果実である林檎に手をだし、楽園を去る者が現れた