09/12/30 01:08:50 ARWlscvo
>>83
CDBurnerXPっていうフリーソフトでWinXP上で焼いた。
データとしてはやいてない。
まったく同じ方法で、CD-Rで焼いたらちゃんとブートした。
チェックサムもやって問題なかった。
なぜだかドライブかマザーボードがCD-RWを認識しないようだ。
しかし、心当たり有るとすれば、CD-RWに焼いたときに、チェックサムやってないことに気がついて
途中で中断した。それから、CDBurnerXPのデータ消去機能を使って一旦RWの中身を「高速」で消去してから
またISOから焼き直した。ちゃんとISOイメージの書き込みでやってる。
その証拠に、CD-RWの中に、imagesとisolinuxというディレクトリができあがってる。
これがCD-RWでやってりゃ無駄にならないと思ったんだ。
それが結局CD-Rを使うことになったから無駄だと思ったわけだ。
DVD/CD-RWドライブなのにDVDからブートもできない最低のドライブ(or 最低のマザーボード or BIOS)なんだぜ。
アイ・オー・データのIDEで動く古いDVD/CD-ROMドライブなんだぜ。DVDで間もないころときに買ったドライブで茶色くなってるぜ。
あの頃はDVD-Rドライブが高価で手が出せなかった。だからROMだったわけだ。
マザーボードはAthlon XP対応の、MSI社製K7N2G。
あと>>72のあれ、悪いけど間違えた。どうやらメディアがDVD-Rだったようだ。そりゃ書き込めなかった。だがCD-ROM扱いされたことに不快感を感じた。
それでもよくみればアイコンにDVDと小さい文字で書いてある。だがプロパティにはCD-ROMとしか書いていないのであった。
USBメモリ見つけたがたった1GB。2GB超えた分は、DVD-Rを二枚ほど無駄に消費してバックアップしておいた。
一時的な退避のためだけにDVD-Rを使うのは抵抗がいるぜ。これがRWだったら抵抗が少なかったのだが、RWがどっかにいってしまったのである。
メモリかRWを買いに行けってことだが、HDDを増設してそこにしんきいインストールしてからデータを移行しろってことだが、
マザーボードかDVDドライブをブート可能なやつに買い換えろってことだが、出費が一気に4万も5万もいって抵抗があるんだぜ。