10/07/01 15:48:11 yh7pouQL
王様の翻訳みたいな名前のIBMの翻訳ソフトもwine使ったWindowsプログラムだったと思う。
どのソフトウェア会社も普通のLinux版作る実力がないわけではない。
GPLに納得いかないからWindowsプログラムをwineで動かしている。
アホなLinuxユーザーはLinux版だと思って一時的に喜んでも
所詮はwineだから使いづらく、Windowsのほうがいいやになる。
GPL回避のためにWindowsで作成なんてWindowsの人気が出るだけなんだよね。
wineの精度があがり、Linuxが高性能の海賊版Windowsになれば人気は出るだろうよ。
GPLには抵触しなくても、今度はMicrosoftの著作権侵害になって結局闇に葬り去れるだろうけどね。
結論、Linuxには未来はない。