09/09/06 03:22:53 08QtX/qC
>>636
自分の環境の場合は
表示がUTF-8の場合でUSEにはnls,cjkがある場合でLINGUAS="ja"で
man.conf
JNROFF nkf -e | LANG=ja_JP.EUC-JP LC_ALL=ja_JP.EUC-JP /usr/bin/groff -Tnippon -mandocj | nkf -w
package.mask
=sys-apps/groff-1.20.1-r1
package.use
sys-apps/man -nls
.bashrc
alias enman='LANG=C LC_ALL=C man'
の場合に期待した動作になりました。
manの日本語はutf-8もあり、groff-1.19がEUC-JPを処理できる。
manのエラーメッセージはeuc-jp固定のようなので日本語化したくない。
英語のmanを見たい。
などの理屈で上記のようになりうまく行ったはずだ、というわけです。
他の要因でたまたまうまくいった可能性もあります。
また他にman関連のeビルドをやり直しutf-8に変更するというやり方もどこかに載っていました。
依然試したらうまくいったはずでその後の更新でマスクしていないので戻ったはずです。