09/08/21 16:44:04 R4x+BC5x
>>539
個人使用なら、大差ないんじゃないかな
cabal は、global (system wide) で入っている物も、把握しているし。
足りないパッケージは、app-portage/layman をインストールして、
# layman -a haskell
すれば、だいぶ解決します。
haskell (cabal) の外部にdependしているようなのは、当然、emerge を使った方が、
勝手に、やってくれるので、快適だけど。
現状のcabal は、uninstall ができない。あと、upgradeも出来ない。
私自身は、少し前まで、portage経由で入れていたんだけど、
ghc-6.10.* が、いつまでたってもmaskされているのと、regex-* に対しての
dependが、おかしかったので、cabal一発にしてしまいました。
ただ、これは、gentoo のせいでは無いかもしれません。
また、私もそのうち戻すかもしれないですし。
なんか、文章にまとまりが無いけど、これで。