09/05/10 00:38:14 5BytsRWy
>>911
Linux初めて間もない人が自分で入れたがるソフトの代表
glibc
gcc
gtk
xorg
gnome/kde
perl/python
これはマジ。なぜなら移行直後の人はWindowsと同じ感覚なのでパッケージマネージャの存在を知らない。
あと、これこれには"これ"が必要です、とかを読んでその"これ"が高確率で上にリストしたソフトウェアだから。
最初から入っているか確かめるのにdpkg -l | grep hogehogeとかの方法を知らないため
「まあリインストールしてもいいか」的な発送で自分で入れようとする。
983:login:Penguin
09/05/10 00:39:35 vDLDGEwm
>>982
>これはマジ。なぜなら移行直後の人はWindowsと同じ感覚なのでパッケージマネージャの存在を知らない。
10年前くらいの話だな。
984:デムパゆんゆん
09/05/10 01:26:02 qjIvjRl7
>>982
ノ
がんがったけど全艦轟沈したお
985:login:Penguin
09/05/10 01:35:16 dkN0CDN9
winだってランタイムとかあるから「これこれには"これ"が必要です」はわかるし
パッケージマネージャの説明くらい雑誌に書いてあるから
全く>982のようなことはなかった
986:login:Penguin
09/05/10 02:50:39 5BytsRWy
>>985
雑誌読むような人はちゃんとパッケージマネージャ使うと思うよ。
そういう雑誌とか読まないでネットだけでやろうとする人も多い。
で、Linux ソフト インストールとかでググると、
「最も一般的な方法」としてtarballからのインストールが出てくるわけだ。
で、コンパイルしようとするとconfigureでライブラリが無いとかコンパイルに必要なプログラムがないとか
言われるわけだ。
で、そのプログラム/ライブラリをググって(gccだったりmakeだったりautomakeだったり)
そのtarballを自分で入れようとする。
この繰り返しでパッケージマネージャから逸脱しまくったシステムが出来上がるってわけだ。