09/04/14 20:28:37 TY6qchIQ
>>176
面倒な部分を分解してスクリプトに書き起こすんだよ。たとえば、
/usr/local/site-jma-receipt/cobol/*.CBL を取れば、インストール済みの帳票の名前が
得られるから、その一つをiとすれば、SRC=`basename $i`でコボルのファイルの名前が取れる。
それをさらに${SRC%.CBL}とかすれば帳票名のみが得られる。それを頼りに展開したアーカイブ
の中を探せば、目的のinstall.shに出会うだろう。(y/n)のクリアの仕方はシェルスクリプトの勉強で。
.INIファイルを先にlocalから逆コピーしておけば間違って上書きされないだろう。
などなど、分解して撃破するしかない。少しずつシェルで遊んでおくのが吉。
自力ユーザーガンバレ。