08/05/24 03:21:08 WWf/H90G
>>66です。
不思議なエラー?を発見したために報告です。
# wlanconfig ath0 destroy
をした後に
# wlanconfig ath0 create wlandev wifi0
とした場合にMACアドレスが化けるというエラーを発見しました。
00:11:22:33:44:55というアドレスだとしますと、何故か上から2桁目の数字が
06:11:22:33:44:55という風に化けてしまいます。
destroyした後にmacchangerでMACアドレスを変更しましても上の2桁目が必ず6になってしまいます。
もしかすると接続できないのはこちらの問題もあったりなのでしょうか?
ath0のみ化けましてwifi0に関しては元のMACアドレスのままです。
BackTrack3 Betaでの使用なので他ディストリでも同様な現象がありましたらお聞きしたいです。
PCMCIAが使用できるノートには生憎Linuxが入っていないためにLive OSでしか試すことができません。
とりあえず今からBack Track2 Finalでテストをしてみますが、madwifi-ngでの既知の問題なのか
Back Trackでの特有の問題なのかが判断できかねる状況です。
何か似た様な状況を聴けるようでしたらよろしくお願いします。