08/04/03 11:04:15 MUyGwn5n
続き
次に鳥から得られる収入を考える。鳥自体は無償でダウンロードできるとしようか。で、サポートに課金するとする。
年間サポートの料金をざっくり10万円とすると、コストを上回る利益を出すためには最低500契約を維持する必要がある。
ここでもう一回人に戻る。年間のサポート500契約を維持している鳥って結構メジャーな鳥と思われる。サポート契約しない人もいる訳だし。サポート契約している人は全体のユーザの1%と仮定すると、
有償無償含めたユーザ数は50000ユーザ。アクティブで50000ユーザって結構多いと思うよ。そういう人たちがひっきりなしに問い合わせしたりクレームしたり契約したいとか言ってきたりする状況を一人でさばききれると思う?
ということで突っ込みどころ満載だけど>>484のいうところって現実的にはありえないんじゃね?ってコメントした。でも俺もそういうところあったらいいなって思うからこうすればできるんじゃね?っていろいろ突っ込んでよ。よろしくね!