09/07/26 13:22:45 FmTSWpi4
Fedora固有の問題なのかもしれないが、kernelの挙動のような気もするので、ここで質問。
/proc/uptimeに入っている値の意味ってkernelのバージョンによって変わりうるのだろうか?
最近、Fedora11 x86-64 (kernelは2.6.29系)をインストールしたPCにおいて、/proc/uptimeの
値は稼働時間(秒)+謎の値(稼働時間より妙に小さい)になっている感じなのだが、
Feora11を入れるまでは稼働時間(秒)+アイドル時間(秒)だった。manの説明を見る限り、
以前の挙動の方が正しいように見える。
ちなみに、稼働しているPCの負荷はかなり低くてアイドル時間がほとんどを占めているので、
同じフォーマットの値だとは考えにくい。
何か仕様変更があったのだろうか?