07/11/07 06:22:55 tLUt+pwY
例えばドキュメントを編集、閲覧する場合において、
OSやアプリケーションはドキュメントを閲覧、編集する手段を与えてくれるもの。
これはユーザ個人個人によりやりやすい方法などが異なるためいくらあっても別に問題ない。
選択の幅が広がるという意味で多いほうが良いとも言える。
逆にドキュメント形式は閲覧、編集する対象。
これは全ての人間が同じように見れる必要がある。
(これこれを持っている以外の人には見せたくない、という用途のものを除く)
だからこちらは統一されていたほうがドキュメント元来の、閲覧、編集という目的が
果たしやすい。よって統一されていたほうがよい。
まあ>>221は叩きにきたドザだろうけどな。。。