07/05/30 15:57:58 eNjOItiL
違うよ、問題はDellのInstallation Diskの構造的問題。
最新のサーバーを大量に購入したんだが、RHEL4ではディスクさえも認識をしない。
必然的にInstallation Disk経由でOSをインストールすることを求められるわけだが、
これでインストールするとパーティションを区切ってフルパッケージでインストールする
それ以外のインストールはできないし、元々、選択子がない。
OSの導入が完了した後でUp2dateをかけるとフルパッケージで導入されているため、
320GBのディスクを使っているのにダウンロードするパッケージのサイズが大きすぎて、
Up2dateがディスクショートでインストールできないとメッセージを出す。
パッケージをとりあえず消そうとしても今度は依存性が複雑でパッケージによっては
削除するには導入をし直してから削除してくださいといったメッセージが表示される。
だから、どうしてもIgnore Listで不必要なパッケージはチェックしておく必要がある。