MSとNOVELL、Linuxで提携-技術開発や特許で協力at LINUXMSとNOVELL、Linuxで提携-技術開発や特許で協力 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト19:login:Penguin 06/11/26 16:42:08 V4qEm0dW >バルマーの発言はどうであれ、こういう提携はいいものだ。 目的が、Novell以外のディストリビューション全てを潰すことにあったとしてもか。 20:login:Penguin 06/11/26 17:44:57 6xiQyS+W >>19 だから、そういう考え方が非現実的。 MSとNovellの提携でNovell以外のディストリビューションが潰れることなど100%ありえない。 例えば、実際にredhatなどのディストリビューターの脅威になっているのは、超安値でサポートを 打ち出したOracle。 あるいは、一般のボランティア開発者を押しのけ、事実上のLinux開発の中心になっている IBMやHPがOracleのようなサポート業やディストリ業に乗り出すことだと、ガートナーなどの 調査会社やIT業界記者やコンサルタントも指摘している。 21:login:Penguin 06/11/26 17:46:30 6xiQyS+W 【変容するオープンソース】(NIKKEI COMPUTER 2006.11.13) オープンソフトの勢いに陰りが見え始めた。日経マーケット・アクセスが今年二月に公開したユーザー企業への アンケートによると、全体の50.6%の企業が「OSSを利用する予定はない」と答えている。1年前の同じ調査では 「利用する予定はない」と答えた企業が39.3%だったから、1割以上がOSSへの関心をなくしたことになる。 同様の傾向は他の調査でも表れている。 調査会社のガートナーによれば、OSSで最も代表的なLinuxのサーバーOS市場での成長が鈍化し始めた。2006年の シェアは約20%になりそうだが、08年に25%程度に達すると、その後は横ばいになる見込みだ。TurboLinuxの 矢野代表取締役社長兼CEOは「企業の情報システム部門で広まっているOSSへの失望感を反映したもの」と危機感を 持つ。(...略...) 企業が長期間にわたって使い続けるには、さまざまな有償サポートが必要になる。事前の動作検証やソフトの 品質改善をコミュニティに任せるのは難しい。そのギャップをベンダーが埋めている。有償サポートを提供する redhatの技術者は「我々の活動は湧き水をボトルに詰めて家庭に届けるようなものだ」と説明する。だがその サービス内容に不満を持つ企業もいる。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch