【鉄壁】iptablesの使い方 3【ファイアウォール】 at LINUX
【鉄壁】iptablesの使い方 3【ファイアウォール】 - 暇つぶし2ch23:login:Penguin
06/01/25 19:55:27 xg2oZ9Q3
今までIIJmio(VDSL)でインターネットに接続してきましたが
先日Fiberbit(テプコ光)に乗り換えました。
それまで動作していたルータ(メルコ製WHR2-G54)でPPPOE接続をすると
何故か失敗し問い合わせても動作保証外と言われたため
Linuxマシンでルータを設定しました。

po-pppoeの設定や、最低限のiptableの設定は出来たのですが
同メーカー製ルータで実装されていたDMZ機能をiptablesで
再現する方法がわかりません。
よろしければご教授お願い致します。

・ここでのDMZとは
 アドレス変換を使用しているときに外部から変換先不明のIPパケットを
 LAN内のIPアドレスに転送するという事です。
 本来の意味とは若干違いますがご了承下さい。

internet --- ppp0(eth0 210.162.XXX.XXX)-[Linux Redhat 9.0]-eth2(192.168.0.1)---DMZ(192.168.0.10)

こんな感じでinternet側から宛先不明のIPパケットを192.168.0.10に転送しようと以下のような設定を
行いましたがうまく転送されませんでした。

iptables -t nat --PREROUTING -i ppp0 -j DNAT --to-destination 192.168.0.10



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