07/07/28 14:50:12 oUib+HLY
【追加】
>>678
この5行の前に、export LC_ALL=ja_JP.UTF-8
の一行を追加することで、KDEのコンソール上で、日本語のメッセージが
表示されるようになる。
>>477-478 の手順で、scim,anthyが使えるようになるが、GTKアプリ、
QTアプリ共変換候補の表示位置が左下の変な所に表示される。
firefoxなどのGTKアプリの場合、次のようにして回避。
scimを、
./configure --enable-ld-version-script
とオプション付きでコンパイル。
インストール再起動後、ルートになって、
cd /etc/gtk-2.0
gtk-query-immodules-2.0 > gtk.immodules
と入力。
そのあと再起動。これでfirefoxなどのGTKアプリで、
変換候補が入力位置近くに表示される。