06/09/30 11:08:09 0vRzkQaS
>>475
パッケージの作成は、それほど難しいことしていません。
アプリケーションならば、パッチを当ててから ./confiugre → make → checkinstall と
やっているだけです。ダメなときは、メッセージをひたすら読んで質問してということを
繰り返します。
フォントなどはディレクトリ構造を作って、その中にファイルを一つ一つおいていくという
泥臭い方法でやっています。最後に tar cvfz ../hoge-noarch-1.tgz * などとやって完成。
もうちょっとシステマティックにやれば、おっしゃるとおりslack.buildみたいなものを用意
できると思うんですが...。