05/10/07 20:57:43 LD2Ebcwo
以前ここのくだらない質問スレにも書いて、解決しなかったんですけど
今alt.os.linux.slackwareを見ていたら、同じ現象が起きているようなので
再び質問してみます。
問題はコンソールにログインして、一回目に立ち上げたプログラムをC-zで止めると
psでそのプロセスを見たときの状態がT+ (T Stopped, + is in the foreground process group)
となって、そのコンソールが何も入力を受け付けなくなってしまうというものです。
(普通にfgで戻せるときは単にTとなっている)
こうなってしまったら、元に戻すには別の端末からkill -CONT pidとするしかありません。
どなたかこの現象を再現出来る、もしくは解決策をしっている方いませんか?
ログインして何もせずにviを立ち上げてからC-zとすると、簡単に試せると思います。
bashのバグのような気もするのですが、他のシェルを入れてないので試せていません。