05/07/27 01:05:00 if8zYisn
>>551
>>553を参照してください。
キャッシュされたファイルがあるノードは、検索パケットに対して応答するので、
無駄にはならない。
ただし、暗号化ファイルは、ある程度キーファイル上のクラスタをウロウロする事は
予測できますが、実際問題としてモデルを組まないと正確な事はわからない。
>>552
単に、どんな攻撃が存在するかを適当に言いまくっているだけ。実際には、
純粋(?)にクラックが目的のクラッカーは、タダのPCに魅力は感じないので、
まず来ないでしょう。
検索パケットの最大余命なども決めなければ、帯域を圧迫する恐れあるので
モデルを組んで考えなければならない。
プロキシを使ったマルチソースDL(ファイルの分割化が必要)は仕様として考えていませんが、使わないのであれば、
クライアント側の仕様を適当に変えるだけで、マルチソースDLは可能です。
プロキシ使わなくても、UP側はいつでも匿名ですし、Down側もある程度の匿名性も維持できると思います。