05/07/11 14:57:10 7uXDC8+n
>>123
リンクありがと!
これからじっくり読みます。
でも、
>「Ls150にXサーバを入れ」るのに、「FAの方をX端末として使う」?
>いったい、ホントに「X端末」にしたいのはどっちなんだと小一時間(ry
これってどういう意味ですか?
FAの方が圧倒的に非力なマシンだと思うのですが、クライアントとしても非力過ぎるという意味でしょうか?
やろうとしてることは、Ls150はフタを閉じたまま部屋の隅っこに置いておいて、そこに telnet や X で
つなぎに繋ぎに行こうと考えてます。
いや、telnet だけあればコト足りるのですが、面白そうだから X も使ってみようかなと思いまして。
125:login:Penguin
05/07/12 13:45:09 BeNJxGPN
>120=124
手元で操作するマシンに入れるのが「Xサーバ」、
遠方にあるマシンに入れるのが「Xクライアント」。
「X端末」ってーのは手元のマシン。
なのでこの場合、PCとそれに入れるソフトの対応は
FA:Xサーバ
Ls150:Xクライアント
要するに「Xサーバ」「Xクライアント」に対する認識が逆って事。
126:120
05/07/12 16:15:22 hD1KUHs8
>>125
あれれ、そうなのですか?
ホストに多数の端末をつないでみんなで使う場合を考えると、X においては一つのクライアントマシンに
サーバがいっぱいつながる、ってイメージになりますか??
んー、確かに画面をサービスするのはだれかと言えば、端末になるわけですが・・・
微妙に違和感。
なんにしても、FAの方に画面を表示させたいということで。
ところで、1FD Linux でブートして、必要なファイルは全部マウントした NFS から取ってくるようにすれば、
FA本体にはHDDはいらなかったりしますかね?
そもそも X端末って、メモリ 4MB じゃキツイですかね。
127:login:Penguin
05/07/12 16:53:54 rUsQXYqs
不可能 > 4MB メモリ
最近だとカーネルすら動かんだろう.
128:login:Penguin
05/07/13 06:24:15 GQvKFXxe
素のままの FAに Linux FreeBSD を入れた例というのは知らない。
PC-98では知らないです >1FD Linux
129:120
05/07/13 13:09:50 kQW4k+9o
>>128
1FDなやつ、Linux にこだわらなければいくつかあるようです。
ただ FreeBSD という選択肢もあると思ったけど、Ls150 には Linux を入れたくて、その都合
FA も Linux にした方がバイナリがコンパチになっていいかな、と思わなくも無いです。
なんとなく FreeBSD の方がコンパクトな先入観があって、興味しんしんなのですが。
でもそれ以上に、>>127 の指摘するように、4MB できちんと動くのかどうかが問題ですね。
それより、DOSベースのX端末ソフトがあればお手軽でいいんですけどね。
もしうまくいかないと、FA をどう使ってあげたらよいものか見当もつかないです。
# 今はぷよぷよ専用マシンです
130:login:Penguin
06/01/03 15:19:50 LwAxq7m9
モノクロ世代の98noteにとってXfree86のEGCサーバが使えるLinux/98は貴重。
131:login:Penguin
06/01/04 02:41:16 ruV0y0nz
モノクロベースの98ノートでLinux。
しかもXまで。
やるなおぬし。
132:login:Penguin
06/01/09 18:24:52 5qiWxFl+
>>130
EGCサーバはどのくらいのスペックで動かせるの?
133:login:Penguin
06/02/03 22:45:16 ouFFQzQS
>>130
うちのPC9801NA/Cでも動くでしょうか?
134:login:Penguin
06/02/11 19:31:03 qVHcbEg4
うちのPC9801FA、X端末にならないかな?
フロッピーブートして別マシンのHDDをNFSマウントして・・・ みたいなやり方で、HDD無しで動かせるとちょー幸せ。
そんなやり方無いですか?
135:login:Penguin
06/02/11 23:55:10 xOBzXGVy
>>133
640x400だと大変そうだなぁ。
メモリ沢山入れれば実用はともかく動作は可能でしょ。
>>134
FAでXは苦しいぞ。
昔FreeBSDで試してみたけど、
メモリ増設、出来るだけ高速のHDD設置は必須で
石載せ換え、グラボ設置まではやったけどかなり遅かった。
>フロッピーブートして別マシンのHDDをNFSマウントして・・・
> みたいなやり方で、HDD無しで動かせるとちょー幸せ。
>>123等で一部書かれているな。
ここでそんな事を聞くようなら辞めた方がいい。
下にもあるようにAT系なら鳥まであるから、
理論上不可能ではないと思うが。
URLリンク(home7.highway.ne.jp)
136:login:Penguin
06/02/12 18:48:14 slGF02G7
まあ実用的ではないね。普通にコンソールで使うぐらいにしとけ。
ところでanex86でPramo動かせないんだが、PC98版のLinux動かせるエミュある?
実機をそろそろ捨てたい。
137:手助けペンギン
06/09/25 08:59:47 pWRcw+LB
>24
作れないこともない。但し、フロッピーのイメージファイルを予め持っている
必要がある。PC-98NXとPC-9821V16はそれぞれPC/AT互換機、PC-9800シリーズ
で読み込むプログラムも違う。ファイル名(MS-DOSのFORMAT.EXEなど)PC/ATの
プログラムをPC-9800で読ませようとしても動作しません。なので、PC-MA30Dに
OS(Windows)が入っていて、そこからFDフォーマットする際にシステムファイルを
コピーしてもPC-9800では読めないです。Rawrite0.7というWindowsで動作する
プログラムと予めPC-9800のブートFDイメージがあればPC-MA30DでもブートFDを
作成することは可能ですよ。
138:login:Penguin
06/09/30 01:43:49 1pA9Bpbc
98 かァ-…
懐かしいな
もう使ってないが倉庫にバリュースターしまってあるよ。
Pentium 200 だったかな…
139:login:Penguin
06/10/04 06:31:12 gV9FYqJU
Xa12が倉庫にあるんですが、使い道ありますかね?
140:login:Penguin
06/10/07 22:35:02 /doU+rOs
>>139
Plamo-3.3でファイルサーバどうよ。
141:login:Penguin
06/11/03 23:16:19 7J0hZ39Z
バリュースターにPlamo-3.3でも入れてみるとするか。
142:login:Penguin
06/11/24 12:19:10 1Q4wUufY
>>136
暇つぶしにPlamoのインストールをやってみた
anex86とT-nextを併用してインストール完了まではこぎ着けたが
ブートはするのにhdaを認識してくれない
そもそもインストールするのも大変だったよ
143:login:Penguin
06/11/30 01:44:37 CaYzFu6s
この板で言うと風当たり強いかもしれないけど、
もはやFreeBSDのほうがサポートとか続いてるし
いいかもね。
144:login:Penguin
06/12/05 20:34:42 xnTu0Ovx
>>143
昔、Pentium 100の98にFreeBSD-2.2.x をインスコしたんだけど、
Plamo-1.4.xの方がXも含めて軽かった。
今は、どうかは分からんけど。
145:login:Penguin
06/12/12 13:42:56 usPunJtr
Plamo3.0のrootdsk.98てもう配布されてないのかな・・・
いろいろあって3.0を入れようとしてるんだけどfdiskで引っかかる('A`)
146:login:Penguin
06/12/20 16:52:21 +MDmLt+l
あたりまえにあるけど
2.2.6からあるよ
147:login:Penguin
06/12/20 20:47:11 Uo8byV6N
ごめん 1.4も残ってのね
148:login:Penguin
07/10/16 17:48:06 QBITXiXV
良スレ上げ
149:login:Penguin
08/06/20 13:34:38 UmT7cN68
んじゃ age
150:login:Penguin
08/06/21 23:09:32 c/NSQeXM
本スレが dat 落ちしたようだから,こっちでも使うか?
151:login:Penguin
08/08/20 12:05:01 oELXepYD
PC9821 で Plamo Linux を使ってたのですが、ついに本体が壊れてしまいました。
で、HDD からいくつかファイルを抽出したいのですが、ウチにはもう PC/AT なマシンしかありません。
そこでとりあえず 98 の HDD を USB で繋いで、中身を丸ごと dd で抽出しました。
そのイメージからお目当てのパーティション部分だけを抜き出して、PC/AT用にフォーマットしなおした HDD に書き戻そうとしています。
ところが、PC98 のパーティションテーブルの構造がよくわからなくて、目的のパーティション部分を抜き出せないでいます。
イメージを見てみると、一応 オフセット 0x0200 あたりからそれっぽいものがあって、
パーティションの先頭位置と終了位置っぽい数値を見て取ることはできるのですが、
その数値をどう計算すると具体的なセクタ番号が求まるのかわからないのです…
ちょっとダンプを転記してみます。
0x0200 20 E2 00 00 00 00 01 00 00 00 01 00 00 1A 01
0x0210 53 77 61 70 2F 4C 69 6E 75 78 20 00 20 20 20 [Swap/Linux]
0x0220 A0 E2 00 00 00 00 1B 01 00 00 1B 01 00 00 94 1F
0x0230 50 6C 61 6D 6F 4C 69 6E 75 78 39 38 20 00 20 20 [PlamoLinux98]
0x0240 A0 E2 00 00 00 00 95 1F 00 00 95 1F 00 00 53 27
0x0250 42 61 63 6B 55 70 20 00 20 20 20 20 20 20 20 20 [BackUp]
値の単位はわかりませんが、多分 0x0001~0x011A が最初のパーティション、0x011B~1F94 が2番目、
0x1F95~0x2753 が 3番目なのだと思います。
10068CYL, 15HEADS, 63SEC/T の HDD なのですが、上記値からパーティションの具体的なオフセットをどのように計算するか、
ご存知の方はいないでしょうか?
152:151
08/08/20 12:13:12 oELXepYD
申し訳ないです。多分解決です。
あの数値はシリンダ番号ですよね。
そう思って計算したこともあったのですが、計算した値の桁を間違って変な場所を抜き出していました。
つまりはセクタオフセットは 63*15*値 で求まるっぽいです。