09/05/27 02:29:49 X8ZxPze2
>>567
これはKDDIが悪いかも。
代理店向けのマニュアルが訳わからな過ぎて全てを理解している営業マンが少なかった。
(といってもNTTよりはずっとましだけど)
そのおかげで特にナンバーポータビリティはクレームの嵐だった。
フレッツからギガ得に切り替える人が多いんだけど、担当者は
「最初はNTTの加入電話でしたか?」と聞いて「はい」と答えると
「ナンバーポータビリティできます」と答えてしまっていた。
今は「最初はNTTの加入権付き電話でしたか?」と聞いているはず。
前レスで誰か言ってたけど、ライトは第3者ポータビリティが絶対にできないし、NTT戻しも出来ない。
ただ運良くNTTで同じ番号を継続できる人がいるから、ライトもNTT戻しできると勘違いしている人がいる。
(その場合はNTT工事費4,200円は必要ない。復活・休止でないから)
ライトには制度としての「2回目のナンバーポータビリティ」は無い。
だからフレッツのひかり電話からひかりone電話に確実に番号を移せるのは、
加入権のある電話番号だけなんだ。
でもライトの番号は「NTT戻しモドキ」(NTTのお姉ちゃんに交渉するんだよ)をして
ひかりone電話に番号を引き継げる可能性はあると思う。
>>561はチャレンジする価値はあるかも。
ただ、ライトの番号は加入権番号と違ってすぐ配分されちゃうから早くしないとね。
あとライトの番号は解約後すぐにお蔵入りになってしまのもあるから、その時はあきらめなさい。