08/08/17 00:32:19 CEydpZjn0
URLリンク(www.iphooone.com)
iPhone対応バッテリーを大きく2つに分けると2種類あります。
出力500mAの製品・・・iPhoneのバッテリー残量0、またはそれに近い状態だと充電出来ない可能性がある。
出力1000mAの製品・・・iPhoneのバッテリー残量0からでも、普通に充電出来る可能が高い。
iPhoneのバッテリーは、余裕があるうちはのんびり充電しますが、0やそれに近いと、フルパワーで急速充電するので、
その際に出力が弱いバッテリーでは充電出来なくなってしまう事があります。(給電は出来る)
参照:バッテリーについての実験URLリンク(katzho.blog.so-net.ne.jp)
そして困った事に500mAの製品でも「iPhone対応品」として売られている事があります。
その場合、500mAでもきちんと充電出来る製品と、そうでない製品があります。
(後者の場合、バッテリーが空になる前に充電して下さいという商品)
また販売メーカーが公式に対応表明していない場合、人柱の報告に頼る事になります。
買う側からすれば、どんな状態でも充電出来るほが良いに決まっているので、
これから買うのであれば、公式対応品である(使えるとメーカーが保証してくれるなら安心)
1000mAの出力を持つ
上2つを満たさない製品は、人柱によって動作実績が確認されているものを選ぶ
という条件の中で選んだほうが無難じゃないでしょうか。