04/01/21 17:59
○「プログラムセキュリティ対策方法」のご案内
URLリンク(******)
セキュリティ対策を施されないまま「旧標準CGI」を変更(=カスタマイズ)した
ものを引き続きご利用された場合、不正アクセス等、以下に挙げるようなセキュ
リティ上の諸問題が発生する可能性がございます。
・クロスサイトスクリプティングの危険性
・Webフォームで収集した情報等、サーバ上のデータが
不正に読み取られる、改ざんされる、破壊される等の危険性
・不正にメール送信が実行されてしまう危険性
つきましては、上記のご案内に沿ってお客様のご運用に合わせた対策を実施し、
また、ご不要なものにつきましては削除を行っていただきますよう重ねてお願い
申し上げます。
なお、カスタマイズの有無にかかわらず、現在全ての「旧標準CGI」は、お客様
ご自身の管理責任のもとにご利用いただく「オリジナルCGI」扱いとさせていた
だいております。適切なセキュリティ対策を施されないままのお客様のご利用に
関し前述の諸問題が発生した場合も含め、弊社は一切の責任を負いかねますので
ご了承ください。
また、本ご案内は昨年末の調査に基づき、旧標準CGIを変更(=カスタマイズ)さ
れておられると思われるお客様全てにお送りしております。既に対策を施された
お客様には、重複したご案内となりましたことをお詫び申し上げますとともに再
度のご確認をお願いいたします。