09/11/12 01:16:21 W2MQ63+X
>>265
論点をすり変えちゃいかんだろw
>>256
> シンセとかエフェクトとか一杯起動させると大変重くなってしまいます
CPUはどんなに処理速度が向上しようとも、物理的な上限っていうのはなくなるわけではない。
では、VSTの数が増えてCPUの能力を超えてしまい、正常に動作できなくなったらどうするか、その時には
同時に起動する VSTソフトやプラグインエフェクトの数を減らすんだよ。
では、減らすためには擬態的にどうすればいいのか。
VSTソフトシンセで鳴っている音、あるいは、プラグインエフェクトで処理済の音を、オーディオデータとして
書き出しておけば(フリーズさせておけば)いいわけ。そうすれば、VSTソフトを鳴らしているトラックはいらな
くなる。つまり、ソフとシンセの数が減らせるってわけ。
プラグインエフェクトで処理しているオーディオトラックも恒久編集(非破壊編集でないエフェクトの適用)を
やれば、そのトラックにかけているエフェクトはいらなくなる。つまり、VSTプラグインエフェクトの数が減らせる
わけ。こうやって、CPUの負荷を下げるんだよ。OK?
CPUの負荷、同時鼓動できるVST、プラグインの数と、ASIO、あるいは、インターフェースは、基本的に
関係のないものと思っていい。
いずれ、高スペックのPCに買い換えるとしても、それまでは限られたCPU資源を有効にいかにうまく使いこ
なすか、それも大事なテクニックのひとつだよ。まあ、どんなに高スペックのCPU でもVSTを200も300も同時
に立ちあげれば、まともに動くとはおもえないけどねw
>>261
話を混乱させるなよw