07/12/13 18:03:33 konjEkfP
>761さん
とても面白いご意見ですね。では大槻ケンヂが「自分の作詞した詞を
自分の書いた小説に載せるのに、許可と金を支払わねばならない」ということの
素人にわかるように説明してください。「法律できまってるから」でなくw
作詞・作曲し自分が作った歌が「金を払ってもらわなければ他人にうたってほしくない」
という考えの人間しか日本にはいない、と受け取れますがwねえ、精神的損害w
いみじくも「権理元が残したほうが売れると思ってるから」と仰ってますよね、
それだから「親告罪」でいいんですよ。「権利者」の。
JASRACが「画一的に料金を請求する」ようなもんじゃないんですよ。
「権利者」が精神的に「損害をこうむった」懸案に対して裁判を起こすのは
なんの異論もありません。川内康範先生のように、森進一に歌わさせることを禁止し
お金が入ってこなくなるのが承知で「著作」を守る、当たり前のことです。
「無断で使う」のが「金目的はダメ」なのは当たり前なのですが、
「金目的でない」ものに対してまで「金をせびる」のはおかしいと言っているのです。