06/10/20 05:35:20 kFzncEpR
>>307
クラシックの曲だってリアレンジしても「その曲」として認識できる、なんてことは珍しくないわけで
やはり「作曲」と「編曲」が分かれていることになるかと。
それが同一人物による場合もあれば、別人である場合もある、というだけで。
あと「編曲が一切出来ない作曲家」はほとんどいないですよ。
メロディだけ書いてよこす、というタイプの人は現状ではほとんどおりません。
簡単なアレンジがついてる場合がほとんど。
世に出ているCDというやつは、それを「リアレンジ」して出している、という言い方も出来ます。
作曲家は作曲家の、編曲家は編曲家の、演奏家は演奏家の、それぞれに見合った対価を得ればよいでしょう。
>>315
そういう言い方をするのならば、現在ではシーケンサーを操ることも「演奏」である、というだけのことでしょう。